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神社・神道

  • 2020年9月9日
  • 2020年9月9日

9月9日は重用の節句

9月9日は重用の節句。またの名を菊の節句。 菊と言えば菊理姫ですね。というわけで。イザナギさんとイザナミさんの夫婦喧嘩を仲裁(括った)した菊理姫のポストカードを飾っております。 平安時代に中国から輸入されたとされる菊。菊には薬用効果だけでなく、香りには邪気を祓う効果があるとされていました。9月8日に […]

  • 2020年9月2日
  • 2020年9月2日

イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜最終章〜

episode 1 ☞イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜いざ宮地嶽神社へ〜episode 2 ☞イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜降りてきたインスピレーション〜 〜前回までのあらすじ〜酷暑の中食べるアッチアチの松ケ枝餅は殺傷能力があることを悟ったイマヲカシ。宮地嶽神社を後にして向かった伊野天照皇大神 […]

  • 2020年9月1日
  • 2020年8月31日

イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜降りてきたインスピレーション〜

前回はこちら☞イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜いざ宮地嶽神社へ〜 要約すると。灼熱の炎天下の中。マグマのような餡子が入った焼きまんじゅうを食べながら。心臓破りの階段を登ったら。汗が止まらなくて死にかけた。以上。 前途多難みのある一社目の宮地嶽神社を後にして向かうは伊野天照皇大神宮。九州の伊勢と呼ば […]

  • 2020年8月31日
  • 2020年8月31日

イマヲカシと征く神社ツアー@福岡〜いざ宮地嶽神社へ〜

神社ツアー@福岡。今回は大阪にお住まいのタカヤ氏に企画頂きました。 リクエストは宮地嶽神社。JALのCMのロケに使われて有名になりましたね。夕日と参道が一直線になる絶景スポット。何より嵐が出演したことで一躍観光名所に。松ケ枝餅食べてるやつ。なので、 「あぁ?嵐のファンか?神社<嵐ならお断りする […]

  • 2020年8月23日
  • 2020年8月23日

神社ツアー最終章

前々回の記事→そうだ 京都(の神社ツアー)、行こう。前回の記事→元伊勢を訪ねて三十里 元伊勢内宮を後にして、一路宮津へ。宮津は天橋立近くにある港町。ととマートでランチタイムとイマヲカードタイム。ランチタイムも写真を撮ってないのでマップをば。 こちらは食べたかったんですけど、食べたらお酒が飲めないスト […]

  • 2020年8月20日
  • 2020年8月20日

元伊勢を訪ねて三十里

前回の記事→そうだ 京都(の神社ツアー)、行こう。 はい。タイトルが懐かしいですね。カフェを訪ねて三万里の看板を掲げて旅していた時代も今や昔。コロナのせいで世界一周も無理ゲーな時代になってしまいました。(コロナについて簡潔に解説したnoteの記事はこちら→流行り病虎の巻) さて。コロナもご機嫌になる […]

  • 2020年8月19日
  • 2020年8月19日

そうだ 京都(の神社ツアー)、行こう。

神様の声が聞こえるわけでもないイマヲカシ。セドナのパワースポットでも何も感じないイマヲカシ。スピからは程遠い世界に住んでいる金髪おじさんが案内する神社ツアー。全国的に見てもレアなイベントではなかろうか? さて。今回(前回は福岡の糸島)は京都の元伊勢。伊勢神宮では天照大神がお祀りされてますが、それ以前 […]

  • 2019年4月11日
  • 2019年4月11日

マニアック・スピリチュアル〜愛の形霊〜

恒例かつ安定のマニアックな対談になっております。 テーマは神様。 ぜひご覧ください。 マニアックな話から始まったので、少し軌道修正しようとマイルドな神社参拝の話に誘導。 スムーズな誘導には成功したものの再びマニアック! 祝詞の話ならまだしも、神代文字の話になりました。 ヲシテ文字とかカタカムナ文字と […]

  • 2019年2月1日
  • 2019年2月1日

いざ、高千穂の峰へ〜瓊瓊杵尊と黒豚のトンカツ〜

「ニ・ニ・ギ…」 事の発端は、とあるミエル方の一言。 何やら提灯みたいな“ニニギ”という文字が僕の左肩の上に見えるとのこと。 こんな感じ? とりあえずニニギ以外のことは分からない。 ニニギさんと言えば高千穂だから折を見て鹿児島に行こうかな?くらい。 別のミエル方に聞いたら、 「今そっち方面に行くのは […]

  • 2019年1月8日
  • 2019年1月8日

え?まさか…神棚お祀り、してない…の?

「僕は神様がミエナイ」 左脳系スピリチュアリストなるものを名乗っていたことがありますが、言葉を変えると”ミエナイ世界の知識だけはある人”となります。 あくまで個人的な定義ですが。 ミエナイからこそ焦がれる。 焦がれるからこそ知りたくなる。 積み重ねる知識に応えることもなく相変わらずミエナ […]