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カフェを訪ねて三万里

  • 2019年10月7日
  • 2019年10月7日

ワイフを訪ねて三万里〜メルボルンの魅力〜

行って参りましたメルボルン。僕のまだ見ぬオージーワイフが暮らすとされるオーストラリアの都市です。↑の一文だけで危ない人認定されるような気がするのですが、そこまで僕は危なくないので安心して読み進めて下さい。もちろんパンツも履いてます。 さて。オーストラリア人女性との結婚を夢見る僕。周りの人からは、 「 […]

  • 2017年9月10日

クラウドファンディングはじめました~カフェを訪ねて三万里の集大成~

これは言い過ぎたかもしれない。 けど、まぁ集大成としておきます。 1年間かけて世界のカフェを438軒巡りました。 さて、どうしてくれよう? 「せや!旅の経験を詰め込んだカフェを博多で開業や!」 なんて3か月前は息巻いていました。 単純に博多が好きだからという理由もあったり勢いのある街という理由もあっ […]

  • 2017年7月20日
  • 2017年7月20日

Kindleで写真集第一弾(ようやく)出版~帰国から3か月もかかりました~

写真集を出版するすると言い続けて早3か月。 まさか出版するする詐欺か?という周囲からの疑いの眼差しが恐くてようやっと出版しました。 今まではフリーターでしたがフォトグラファーと名乗っても良いかもしれない。 コメントも入れているのでライターと名乗ってもオシャレかもしれない。 とりあえず無職よりはモテそ […]

  • 2017年6月26日
  • 2017年6月26日

磁器を訪ねて三百里~伊万里と有田でワクワクショッピング~

デパ地下大好きっ子の異名をとる僕。 都会に出るとついつい百貨店へ足が向いてしまいます。 気が付けば下りエスカレーターに乗っかって地下へと下り、気が付けば和菓子の「たねや」で生菓子を手にして、気が付けば「一保堂茶舗」で煎り番茶を買っている。 そんな20代を過ごしておりました。 三十路になってからは陶器 […]

  • 2017年6月20日
  • 2017年6月20日

カフェを訪ねて(長めに見積もって)三里。

カフェを訪ねて三里。 たぶん博多に来てからはこれくらいの訪ね具合です。 旅の間は平均すると1日4軒くらいは訪ねていたことを考えると正味訪ねてません。 カフェは訪ねません、だから零里。 ゼロリなのかレイリなのか知らんけども要は訪ねているうちに入らない一昨日、昨日、今日この頃。 でも一応ブログでは三万里 […]

  • 2017年6月15日

世界のグルメ③~チキンライス(カオマンガイ)だいしゅき!~

前回に引き続きチキンライスがテーマですが、国を跨いだのでカオマンガイが正式名称となります。 ちなみに海南鶏飯(ハイナンジーファンorハイナンチキンライス)がシンガポールでの正式名称。 1950年代に中国の海南地方の方がシンガポールに持ち込んだのが起源と言われています。 この記事を書いている途中に行っ […]

  • 2017年6月8日
  • 2017年6月8日

世界のグルメ②~チキンライスだいしゅき!~

と、タイトルから意気込んでいますがチキンライス以外の料理も紹介します。 料理のランク付けはしていないのですが、世界一周旅行の話題で質問された時は、 「一番美味しいかっ…『チキンライス!』 といった感じで光速レスポンスが発動するのでインパクトが一番だったのは間違いないでしょう。 さて。 チキンライスが […]

  • 2017年6月8日
  • 2017年6月8日

食にうるさい筆者を唸らせた世界のグルメ①~食にうるさ過ぎてしばしば鬱陶しがられてます(泣)~

食への拘りと言えば聞こえが良いのですが、あ~だこ~だと食にうるさいただの中年という見方もできます。 そういう見方はしないで頂きたいですし、特にまだ中年に括って欲しくないんでけど、食への拘りに隔たりがある方からすると、 「そんな細かいことどうでも良くね?」 「いちいち煩いなぁ…」 「はいはい」 と一蹴 […]

  • 2017年6月7日
  • 2017年6月7日

世界のグルメを(ドヤ顔で)語る

電子書籍書かなきゃ! 8月中には書かなきゃ! なんて思ってはいるんですけど遅々として進まないのでブログ書いてます。 ブログ書いてる暇があればバイトしなきゃいけない状況だったりもするんですけどブログ書きます。 バイトに関しては早急に取り組まないといけないんですけど、如何せん1年半働いてませんでしたから […]

  • 2017年4月8日

カフェを訪ねて三万里海外編を終えて

終わった…とうとう終わってしまった…。 訪れた国は44ヵ国。 宿泊したのは107都市。 訪れたカフェは438軒。 365日の旅は終わってしまえばアッという間だったわけですが、道中は早く帰りたくて一日一日が長く感じることもありました。 最後の方は次の仕事のことを考えると戻りたくない気持ちも少なからず出 […]