愛について教えてください!

めちゃんこ難しいテーマ!
前の記事に織り込まれてる要素ですけどね。
とりあえず読んでみてね。
食物連鎖の頂点にあると思われる「人間」は粛清された方がいいのか

そこで表現し切れていない話に挑戦してみましょう。
もうラスボスに対峙している心境でございますがな。
神妙に取り組まさせて頂きます。

さて。
愛=命という話ですかね。
ジュディ・オングの歌じゃないですよ。
要は愛があるからこそ命が生まれ、命があるからこそ愛が生まれるという話。
ここらへんが真理に近いとこかな?

一応補足しましょうか。
いまいち理解が浅いので限界がありますが。
元々The OneとかOnenessという存在は愛であり命であった存在ですね。
ネイティブ・アメリカンで言うところのSomething Grate。
神道で言うところの天之御中主神。
ユダヤ、キリスト、イスラムで言うヤハウェ。
完璧な愛と命であった存在が、何かつまんねーなー!って気付いちゃったのね。
電気がショートしたような瞬間っていうのかな?
まもちゃんもビックリのセーラームーン的な出来事が起こったわけです。
その瞬間からAll That Isという人格というか意識を持ち始めたと言われてます。
上述したような神々はAll That Isから派生した存在みたいですね。
しらんけど。

まぁ、要するに愛しかないのが根源なんです。
で、何で愛に飢える人が多いのか?
というところなんですけど、愛に飢えないと愛の本当の価値、命の本当の価値がわからないからですね。
そのために神様は人格神を生み出したわけです。
もちろん悪い神様もいます。
悪がないと善が浮かび上がらないですからね。

だいたいこんな感じでOK?
あとは肩の力抜いていきまーす!

無償の愛は誰でも持っています。
だって神様は無償の愛でできてますから。
人間は神様の分け御霊ですからね。
神は自分であり、自分は神である。
これ、真理ね。
だから自分をないがしろにしていることは、神の愛をないがしろにしてること。
だから神の愛を受け取れなくて悩んじゃう。

この世に生まれ出た瞬間は愛の塊です。
愛らしい赤ちゃんの笑顔を見ればわかりますね。
でもいつの間にか笑顔が不自然になってしまいます。
それは愛からは程遠い教育を施されたことが原因です。
怒って押さえ付けて可能性を狭めるのが教師の仕事になってますからね。
まぁ、親もまた然りですが。
教え諭し子どもの可能性を最大限に引き出す真の教師なんて何人いますかね?
先生で思い出すのは、大学なのでピッタリ当てはまりませんが、恩師の志村先生だけですわい。
少ないね!

はい。
閑話休題。
でも、そんな押さえ付けられる経験をしたからこそ、気付けたこともあるんですよね。
それは愛の要素を心に持つ先生が自分が経験を積むために用意してくれた課題なんです。
だから、その辛い経験を味合わせてくれた先生に愛を送り返せば良いんです。
最初は無理かもしれませんが、そのうち自然にできます。
間違いありません。

よくわからなくなってきました。
まぁ、愛となると無償の愛は母性から生まれやすいですからね。
本当の愛に近いのは女性の愛だと思います。
基本的にね。
男性の愛はエッチしたいが先行しますからね。
ペラい愛を語って都合よく抱いて、都合の良い愛玩具にされた女性が愛に飢えて堕ちていくんです。
絶望して自殺する人もいますよね。
でも、思いとどまって愛を与える側に回る人もいます。
諦めないことも愛に繋がる大切なことです。

恩送りという言葉があるように、僕は愛送りが良いのかな?
なんて思っています。
言葉尻の話ですけどね。
何の期待もせずに愛を与えて与えて与え続ければ、与えた相手じゃないかもしれないですけど絶対返ってきます。
因果応報ですから。
悪口言いまくる人は悪口言いまくられるのが必然ですわな。
みなさん、なるべく斎藤一人さんの天国言葉を使いましょうね。
みんなから愛させるようになるから。
これも絶対。

もうテーマがよくわからなくなってきました。
でも大体書いたかな?
足りてるかな?
もし足りてなかったら言ってください。
また書きます。

一応追記しますが、愛を欲しがってはいけません。
幸せも求めてはいけません。
条件を付けると愛ではなくなりますし、幸せでもなくなります。
そこらへんはこの記事でも軽く触れてるので参考まで。
愛の言霊~Spiritual Message~

というわけで。
最後のメッセージはどないしよか?
愛…愛…むむむ…。
冒頭にリンクを貼った記事はメッセージになってるんだよなー。
まま、自分もやってみますが、愛に溢れて涙も溢れた経験を思い出し切れば愛が溢れる良い大人になれます。
お母さんは自分の子どもを産んだ時に、そんな感情に浸るんじゃないでしょうか。
生まれてきてくれてありがとう。
そんな風に思って涙するのではないでしょうか?
おそらく愛で溢れた神様も、神の子が生まれてきてくれて涙していると思います。
しらんけど!
とは言いません。
知っているというか、分かっているというか、言葉にするまでもなく。
喜びに満ちた涙を流しています。
みなさんがこれから、何度も何度も深い愛に満ちた涙を流すことを切に祈っています。
こころからの愛を込めて。

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